楽器のよう

連載を書き上げた後、
別の仕事を少し進めて、
打ち合わせで恵比寿。

打ち合わせの後、B&Wのスピーカーの説明など。
確かに、木の張り方が楽器のように精巧な作り。

帰りにHMVで、
Bill Evans & Jim Hall 「Undercurrent
Kelis 「Tasty
Dr. John 「N’Awlinz: Dis Dat or d’Udda
を買う。
欲しかったものが安くなっていてうれしい。

Undercurrent はジャケットが本当に美しい。
1曲目、My Funny Valentineのはじめの部分の
甘さのない演奏がかっこいい。

KelisとDr.Johnは、
国内版も輸入版もCCCDで、
選択の余地がなかった。