CCCDは嫌い

ひたすら仕事のあと
夕方、S社長と池袋ダブリナーズで打ち合わせ。
意外とすいていて静かだった。
帰宅すると、アマゾンからCD。
昨晩注文したのに、早い。
24時間もたっていない。

Fairground Attraction Live in Japan
Fairground Attractionの昨年発売されていた川崎のライブ。
音が鳴り始めた瞬間から、ジーンとくる。素晴らしい。

そして、今話題のFrantz Ferdinandのデビューアルバム。
音がシャープで気持ちがよい。
トーレ・ヨハンソンのプロデュース。
BonniePinkのアルバムの前に作っていたらしい。
ジャケットがロシアアバンギャルド風でかっこいい。

一転して、HALCALIのDVDで春狩デーヴィーデー(仮)
ゆるゆるな感じ。
アルバムの曲も、クオリティが高いみたい。
周りも楽しんで作っている感じがする。
意図的とは思えない、微妙なリズムのはずし具合が素敵。

先日、HMVで試聴して感動してしまった
DR.JOHNの「N’Awlinz」
サイトではCDだったはずなのだが、なんとCCCD。
アマゾンはCCCDはきちんと明記してあるのだが。
CDとCCCDは別物です。
返品するかどうか、連絡してみる。