クラレンス・クレモンス

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昨日買ったサックスのリードを試す。
薄めのリードにしたので、
とても吹きやすい。
高音にも倍音が感じられて、
いい感じになってきている。

Bruce Springsteenの「Sherry Darling」の
クラレンス・クレモンスのソロを吹いてみる。
それほど難しくはない。
音の存在感のほうが重要。

これの入っている「The River」は
ぼくがはじめて買ったCDだった。
この空気感のある音が大好きだった。
スプリングスティーンって、歌詞とかライブでは評価されているが、
サウンド面からは評価されていないと思う。
最近、こういう音はないなあ。

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