Conversations with myself

Category:music

聞き逃していた部分

コルネットをはじめてから
トランペッターをよく聞くようになり、
仕事のBGMで
マイルスやリー・モーガンを
よく聞いている。
演奏してみると
今まで聞き逃していた部分が
聞こえてくる。

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Yes We Can

Will.i.amの
The Yes We Can Song
http://www.dipdive.com/
Where is Loveを思い起こさせる。
アコースティックギターだけで
Hiphopになるんだと感心する。

アメリカは本当に変わるんだろうか?
少なくとも、大人が真剣に
理想を語れるのはいいことだ。
それから、選挙に
美しさやかっこよさがあることも。

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サイレントブラス

サイレントブラスが届き、
コルネットにつけて吹いてみる。
これなら、夜でも吹けるレベル。
自分の音もよくわかるし、
とてもよくできている。

金管楽器ははじめてだが、
吹いてみると、わりとあっさり音がでる。
上のGくらいまではでた。
しかし、でるにはでるが、
コンスタントにコントロールするのは
なかなか難しい。
ちょっと吹いただけの状態では、
音階がなめらかに吹けるまではいかない。

しかし、とりあえずは
あまり吹いてはいられない、はず。
というか、連載も締め切りだし。

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ガーシュイン

ガーシュインは1937年に亡くなっているので、
今年からガーシュインの曲を自由に使うことができる。
ジャズの曲をネットなどで使いたいときは、
いいかもしれない。

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コルネット

コルネットが届く。
金管楽器の黄金の輝きは
本当に美しく、感動する。

金管楽器で、なぜコルネットかといえば、
トランペットの形が、いまひとつ好きではないから。
少し長すぎて冗長に見える。
コンパクトなコルネットのほうが、
形としては美しい。

吹けない状態で、
いきなり爆音を出す勇気はないので、
ヤマハのサイレントブラスを注文する。

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在庫

金管楽器を吹いてみたいと思い、
コルネットを買うことにする。
2ヶ月待ちとのことだったので、
ちょっと長いが、
それまでに仕事も一段落するだろうし、
まあ、いいかなと思って、
早めに注文した。
在庫がないのは確認していた。
ところが、なんと
「たまたま在庫があるんですが
 今日、送っていいですか?」との連絡。
今、送られても困るなあと思いつつも、
早くくるのはうれしいので、
思わず、送ってくださいといってしまう。

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MacBook AirのCMソング

MacBook AirのCMの説得力は
素晴らしいと感心する。
CMソングもゆるくていい感じ。

Yael Naimという人らしい。
YouTubeにあったPVが、
フランスの短編映画のよう。
久しぶりに魅力的なPV。
これは本当に必見!

東京はついに雪が積もった。
何度か降ると言われていながら、
降らなかったり、降っても少しだったが、
今度は、なかなかいい感じ。
雪が降って楽しくなくなったら
じじいだと思う。

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Windows版のiTunesは要注意!

Windows版のiTunesで曲を聞いていたら、
再生するたびに曲が消えていってしまう。
これには、かなり慌てる。
さらに、怒る。
ネットで調べてみると、
Windows 版のiTunesは
Ver.7.5から、曲を聴くと設定されていたジャンルを、
勝手に日本語に書き換えるらしい。
例えば「jazz」が「ジャズ」になってしまう。
なので、iTunesでジャンルを選択していると、
再生するたびに曲が消えていってしまうように見える。
これはちょっとひどすぎる仕様だ。
というか、Mac版はならないのだから
バグなのかもしれないが、
7.6になっても解消していない。
ユーザーの情報を勝手に書き換えるなんて、
ソフトウエアとしては最低だと思う。

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Sheryl Crow「Detours」

Sheryl Crowのニューアルバム「Detours」をnapsterで聞く。
音楽もいいが、音がいいのにびっくりする。
napsterのエンコード技術が上がったのか?

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ジョー・ジャクソン「Rain」

ジョー・ジャクソンのニューアルバム「Rain」がいい。
いいというか、素晴らしい。

ピアノ主体の曲が多いが、
ジャズのスタンダードなどと並べても
遜色のないような曲が数曲ある。
全体としてのクオリティも高い。

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LTC

風邪は相変わらずだが、
仕事が遅れてしまっているので、
ひたすら仕事、朝まで仕事。

イタリアのジャズトリオ
LTCを聞く。
現代的な軽さのあるジャズで
かっこいいけれど
聞き流すこともできて
いい感じ。

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Naruyoshi Kikuchi Dub Sextet

普通に仕事ができて、
そこそこ食べれるくらいに回復。
結構つらい風邪だった。

菊地成孔の
Naruyoshi Kikuchi Dub Sextet
「The revolution will not be computerized」
が届く。
シャープな音の塊が、心地いい。

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ピラ校

学習院のピラミッド校舎が老朽化で解体されるらしい。
一応はシンボルだったので、なんとなく寂しい感じはする。
でも、スペースが無駄だし、ものすごく寒かった。

思い出深いのが、音楽評論家の先生の音楽史の授業で、
4年間で、ひととおりの歴史を扱っていて、
単位に関わりなく、4年間聞かないと全部聞けない。
700人収容という教室に一桁くらいしか人がいなかったけど、
厳選された音源をレコードで聞かせてくれて、
ホールのようなところで聞くから、音もよくて
とても好きだった。
人が少ないので、寒さは身にしみたけど。
確か、火曜日の3限だった。
単位は1年の時にとったけど、
結局4年間出ていた。
そういう人がいるってことを
一応、想定していたんだろう。
ぼくのクラシック音楽の知識のベースは
間違いなくあの授業だと思う。
本当に、知りたくて、吸収したくて
仕方がなかったんだと思う。

ああ、あそこがなくなるのは、
やっぱり少し寂しいかも。

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テルミン

大人の科学のテルミンを作る。
チューニングが難しい。
大人の科学のサイトで、
テルミンの素晴らしい演奏を見て驚愕。
奥が深い。

録画してあった映画「かもめ食堂」を見る。
静かで、光が美しい。
こんな日本映画がもっと増えるといい。

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今年の関心リスト

夜、ポール・ニューマン主演の
「ゲット・ア・チャンス」を見る。
じじいでも、かっこいい。

イカ天復活祭。
今見ても、FLYING KIDS、BIGIN、タマは
レベルが違う。

■今年の関心リスト

音楽では、
今年のベストアルバムはCaravanのライブ
Caravan「Silver〜Lost&Found〜」。
心に沁みた。

2番目は、圧倒的な質の高さで
Norah Jones「Not Too Late」。

安藤裕子「shabon songs」
もとてもよかった。

その他に気になったのは、
Caravan「Panorama Vision」
KT Tunstall「Drastic Fantastic」
Ben Westbeech「Welcome to the Best Years of Your Life」
The Eagles「Long Road Out of Eden」
Bruce Springsteen「Magic」
MIKA「GRACE KELLY」
AVRIL LAVIGNE「GIRLFRIEND」
The Brilliant Green「Stand by me」
YUI「CHE.R.RY」
土屋アンナ「sweet sweet song」

木村カエラは「Yellow」をはじめとして
コンスタントにいい曲を出していたと思う。
音楽的なアイディアも豊富だったし。

結構よく聞いたのは、
レニーニ&スザーノ「魚眼」。
これはパンデイロに興味がでてきたため。

見に行ったライブは、
ミカバンド、Puffy、高中、Caravan。
Caravanは、ほんとうによかった。
でも、少し腰が痛くなった。

今年は、久しぶりに楽器の演奏をした。
スライドギターが多少弾けるようになり、
オープンチューニングにはまる。
フレットレスのアコースティックベースが
そこそこ弾けるようになる。

民族音楽系では、
ボウラン、ジェンベ、カホン、パンデイロ、ザフーン。
パンデイロに一番はまる。
打楽器はなんとかなるが、
ザフーンはやっとまともに音が出るくらい。
バイオリンは、なかなか「弾ける」というレベルにいかない。
鍵盤を全然弾かなかった。
今年は、楽器に本当に救われた。
来年は、少しずつ形にしてみたい。

映画は圧倒的に「世界最速のインディアン」。
タイトルが悪すぎてヒットしなかったが、
本当にいい映画。
試写会で見て、終わってから拍手した。

今年は、パソコンもデジカメも買わなかった。
たぶん、これはかなり珍しい。
小さいデジカメは欲しかったのだけど、
好みにあう機種がなかった。
いい写真もあまり撮れていない。

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タッチ・オブ・スパイス

レッズが優勝を逃すとは思わなかった。
20試合勝っていないチームに負けたのなら
仕方がない。
鹿島の監督のよろこび方を見て、
この明るさが良かったのだろうと思った。
つらい状況の時には、
ポジティブに明るくいられる人が勝つ。
ブラジル人とドイツ人の気質の差が
表れていたようにも感じられる。

映画「タッチ・オブ・スパイス」と
「シェフと素顔とおいしい時間」を見る。
「シェフと素顔とおいしい時間」は
三谷幸喜風のフランス映画。
はじめは少し雰囲気が重いが、
後半は軽いタッチで楽しめる。
「タッチ・オブ・スパイス」は、
イスタンブールのシーンが印象的。
ビザンツ系の人間磁石がかわいらしい。
しかし、最後になんで昼メロぽくなっちゃったのか。
いい映画になりそうだったので、
とても残念。

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アコースティックベース

久しぶりに金曜日が休み。
最近は祭日が移動するので、
金曜日がなかなか休みにならない。

フレットレスのアコースティックベースを
プレゼントしてもらう。
木目も美しく、
スライドした感じが、ウッドベースぽくて
なかなか音もいい。
ベースを弾いていると、とても楽しい。

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OpenG

昨日、電車のなかで
Caravanのインスト曲を聞いていて、
これは弾けそうだなと思って、
OpenGで弾いてみた。
Caravanみたいに丁寧ではないが、
結構いい感じに弾けた。

息子のアマル千葉監督が119の通報の仕方がわからずに
オシムを日本に招聘した元千葉GMの祖母井氏に連絡して
フランス経由で119通報されたらしい。
サッカー協会の体制にも問題があるし、
やはり本当に信頼できるのは、祖母井氏だったのだろう。
サッカー協会も、祖母井氏のような、
本当にマネジメントができる人が必要だと思う。
最近のサッカー協会の年間予算を考えれば、
オシムの日常生活をサポートする人がいなかったというのは
信じられない。

元チェルシーのモリーニョは、通訳から監督になった。
ボスニア語は無理としても、ドイツ語のできるサッカー関係者は
それなりにいるはずだと思う。
ドイツにサッカー留学している人は少なくないし。
オシムのもとで何年間か過ごしたら、
得るものは大きいだろう。
そういう人をつけてあげることはできなかったのか。
病院にいくまで1時間以上というのは、
とても悔やまれる。

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ロボットギター

Gibsonが自動でチューニングする
ロボットギターを発売するらしい。
Gibsonだし、お金の余ってるオヤジが買いそう。
最近の楽器関係は、その辺りがターゲットになっているみたい。
OpenGとか、ボタンで選べたりするのかな。
最近、スライドとチューニングを変えるのが面倒なので、
便利かもと思ったりするが、
アコギじゃあ無理だし、
チューニングくらい自分でやらないと
耳が鈍るだろう。
ずっと音叉でチューニングしていたので
最近、チューニングメーター使うだけでも
簡単すぎて、これじゃあいかんなと思う。

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Eストリートバンド

帰りにアコースティックベースを見たいと思って、
(アコースティックギターのベース版)
石橋楽器に寄ってみたら、なかなか見つからない。
見ると、一番前にある。
目立ちすぎていて、わからなかった。
今、かなり流行っているらしい。
みんな考えることはいっしょなんだ。
最近、なんでもブームになる。

下のタワーレコードで
スプリングスティーンの新譜を試聴。
今回はEストリートバンドとの録音とのことで、
クラレンス・クレモンズのサックスで
背筋にゾクっとくる。
ドラムの長めのリバーブ感など
まさに、ザ・リバーの頃の音が流れてくる。
スプリングスティーン自体に
あの頃のスピード感はないけれど、
音の質感としては素晴らしい。

一日中暑くて、授業中も暑かったのだけど、
家に帰ったら、熱がでていた。
熱っぽくて、暑く感じていたみたい。

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スネア

レニー・クラビッツの新曲のスネアの音がいい。
一音一音、きっちり叩いていて
響き線の具合が絶妙。

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梅さん

顔が左右非対称で、
ど根性ガエルの梅さんみたいになっている。
家のなかでも会話はチャット。

何もできる状態ではないので、
Music Airを見る。
クラプトンがでた
クロスロード・ギター・フェスティバル
を放送していて、なかなか楽しめる。
映画のなかのような人たちばかり。
「ロバート・ジョンソンはうまかったよ」
などと言っている人もいる。

クラプトンによれば、
「テキサスのジュークボックスには
 ZZ Topしかはいっていないんだ」
という。
本当にそんなのがあれば、見てみたい。

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エンターテイメントビジネス

ラジオで、日本には
エンターテイメントビジネスのプロがいないといっていた。
エンターテイメントビジネスが
ビッグビジネスになって、
セリーヌ・ディオンみたいな音楽を
ビッグビジネスにするくらいしかできないなら
そんなものは、いらないんじゃないか。
音楽そのものには、なんの貢献もない。

みんなが好きになるものって、
だいたい無難なものになってしまう。
それを、ものすごくうまい人たちが、
必死になってやっている。
なんだかとってももったいない。

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イーグルス

イーグルスがニューアルバムを出すらしい。
新曲のPVを見たが、渋くなりすぎず、
なかなかいい。
ドン・ヘンリーはぜんぜん雰囲気が変わらない。

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Visualization

J-waveでかかったTok Tok Tokというグループの曲が
抑制された音使いで、とてもよかった。
Napsterにはなかったが、
Youtubeにはある。Youtubeすごいなあ。
http://jp.youtube.com/watch?v=yC4HlWsFowc
同名のテレビ番組とかがあるみたいで
少しややこしい。

ジョン・レノンの誕生日。
ラジオで小野洋子が、
「人が思い描く事は実現してしまう」
といっていた。
ナビゲーターは「素敵ですね」と
的外れなことをいっていたけど、
本当は怖い事だ。
平和のために闘う時、
人は戦争を思い描いてしまう。
それが実現してしまうということ。
平和のために闘うのではなく、
普通に平和を想って生きることのほうが
大切なのだという。
本当にそうだと思う。

平和のために闘う時、
皮肉なことにそれは
闘争本能によるものなのだろう。
自由を求めて闘った人の多くが、
自分の自由を勝ち取った段階で、
他者の自由を奪い出す例は
歴史のなかで、数えきれない。

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Nature is Ancient

大学にいく電車のなかで
Bjorkの「Nature is Ancient」を延々と聞いていた。
この曲、こんなにかっこ良かったとは
何度も聞いているはずのなのに気づかなかった。
こういうこともあるから
iPodはやっぱりHDDのものがいい。

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Music Save My Life

Caravanの「Music Save My Life」が心に残る。
今、本当にそう思う。

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Caravan 「Silver -Lost & Found-」

Caravanのライブアルバム
Caravan 「Silver -Lost & Found-」が届く。

音楽に対する誠実さのようなものが
サウンドから感じられる。
じんわりといい。

iTunesに入れようとすると、
まだデータがない。
入力して、トラック名を送信した。

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シェーカー

学校の帰りに石橋楽器で、
卵形の小さなシェーカーとボトルネックを買う。
シェーカーを触っているだけでも、十分に楽しい。

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熟成

Caravanのアルバムが熟成してきた。
Caravanのアルバムって、
一度聞くと、つまらないと思う。
前回もそうだったし、
今回も、せっかくメジャーデビューしたのに、
こんなアルバムじゃあだめだなあ
なんて思っていた。
しかし、少し時間がたってから聞くと、
心に染みてくる。
この感覚は何なのだろう。
昔のライブCDがでるみたいで、
それも楽しみ。

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Plain White T’s

先週のベストヒットUSAで気になっていた
Plain White T’sの「Hey There Delilah」。
今週も2位で、アーティスト名を確認。
久しぶりな、泣かせる雰囲気。
ビデオも、プライベートぽさがいい。
Mark Nevinぽい。
YouTubeでもかなりのアクセスらしく、
アメリカではヒットしているようだ。

http://www.youtube.com/watch?v=h_m-BjrxmgI

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