Conversations with myself

Category:book

「伝わる」ということ

「デザインの教室」
Amazonでの書評の評判が良い。
まさに、それを書きたかったんだという部分を
ぴったりと指摘してくれている人がいて、
感動する。
きちんと伝わったんだということが、
本当にうれしい。

考えや思いを伝えるということは、
そんなに簡単なことではないと思う。
それは、表現する人だけではなく、
すぐれた受け手がいなければ成り立たない。
そして、両者の間でうまく波長が合わなければ
伝わらないだろう。
少なくとも一人には、
伝えたいことが伝わったのだということを
感謝したい。

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「デザインの教室」

「デザインの教室」
アマゾンにも入荷したみたい。

楽器の演奏を録音する。
ジェンベが結構いい感じ。

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「デザインの教室」書店で発売

新宿南口のBook1stで
「デザインの教室」が
デザイン書籍の売り場の入り口に
かなり大量に平積みになっているのを見る。
ありがたい。

改装のために、上の階に移っている石橋楽器で
サックスのリードを買う。

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新しい本が出版されます。

新しい本が出版されます。
アマゾンにも登録されたようです。
デザインの教室

音楽も、スポーツも、毎日のトレーニングが必要だけど
デザインにも必要じゃないかという本です。
これに加えて、
言語の積み重ねとしての論理ではなく、
視覚的に論理を積み重ねるってどういうことなのかを
わかりやすく説明するという
無謀ともいえる試みをしています。

音楽においては、音の組み合わせの論理というものが
バークリー的なジャズ理論などでは
かなり精緻に出来上がっています。
デザインで、それを実現することは難しいと思いますが、
そもそも、視覚的な論理について語られることすら
あまりないように思うのです。

基本は、誰でもわかる初心者向けの本ですが、
わかる人が読めば、おそらくより面白いだろう
と思える部分を込めたつもりです。

また,作例が色々ありますが、
音楽の好きな人は、隠されたものを
色々発見できると思います。

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「いま流行のWeb制作ルール&テクニック総学習」

ムック
「いま流行のWeb制作ルール&テクニック総学習」
WebCreatorsの連載がまとめて掲載されています。

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「さくらん」

漫画「さくらん」を読む。
人の心のコントロールできない部分が描かれていて
感心する。
愛が地球を救ったりはしないよな。
愛情があるからこそ、
人を深く憎んだりもするのだろう。
しかし、なければさみしい。

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出版物のお知らせ

出版物が相次いで発売になったので
お知らせします。

「すぐに身につくWebデザインマスターブック」MdN
WebCreatorsで連載中の「Webレイアウトのネタ帖」の
過去の記事が多数掲載。
その他の部分も、中身は良さそうではあるが、
この表紙はデザインの本ではないよなあ。

プロの現場から学ぶWebデザイン」エクスメディア
Part4の執筆。P97〜111

「デザイン・ルールズ『文字』」MdN
作例の提供のみ4点。
P23,31,65,67
編集に細かい工夫が見られる。

「WebCreators」連載
ベーコン作りをテーマに作ったのだが、
デザイン的にはちょっと企画倒れ。
やはり、デザインのアイディアから
記事をつくったほうがよいみたい。

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ハチクロ

途中まで読んで止まっていた
ハチクロを読む。
はじめの頃はギャグとシリアスのバランスが
しっくりきていなかったように思うのだが、
6-7巻あたりから、良くなってきた。
自転車の旅のあたりがいい。
復讐とか、大けがとか
「大きな物語」がなくてもよかったのに。

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○○として恥ずかしい

某ムックの改訂で、原稿を読み直していて、
明らかな誤植。
こっちのほうが、○○として恥ずかしい。

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Photoshop CS3

「WebCreators」とMdNのムック
「スタイルシート&Web制作知識とルール総まとめ」
(長い)
の見本誌が届いていた。

「WebCreators」はいつもの連載のほかに
巻頭特集でユーザーインターフェイスの
総論的な記事を書いています。
ムックの方はWebCreの連載の記事と
特集で書いた記事のいくつかが転載されています。

そういえば、少し前にやはりMdNから
「グラフィックデザイン必携」も出ていた。
1ページくらいしか書いていないけど。

Photoshop CS3が来春発売予定のようだ。
パブリックアルファが出ているFlashも
同時期のようなので、
このタイミングで、Adobeの製品ラインの
整理が行われるのだろう。
タイミング的に
Windows VistaとOS X Leopardの
OSに対応させるというのが
重要なのかもしれない。
すでに、バージョンアップで革新的なことが
起こるような時代ではなくなっている。

Adobeからアップグレードポリシーの変更の
メールが来ていた。
アップグレードの権利って、
ユーザーの財産でもあるのではないか。
こんなに勝手に変えていいものだろうか?

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「Abe」は「あ・べ」と発音する

WebCreatorsの見本誌が届く。
今月の連載はこんな感じ
JavaScriptで動かしてみた。
結構簡単に、Flashぽいことができる。

フィナンシャル・タイムズのニュースの翻訳に
「Abe」は「あ・べ」と発音する
と書かれていた。
たしかに読めないかもしれない。

ベストヒットUSAはニューヨークから。
最後にビリー・ジョエルのオネスティが流れ、
52番街の標識で終わる。さすが。

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「Dreamweaver 8 デザインスクール」発売日

「Dreamweaver 8 デザインスクール」の発売日だったらしい。
だからといって、何があるでもないし、
書店にもいっていないので、よくわからないのだけど。

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茶碗

WebCreatorsの見本誌が届く。
連載の作例はこんな感じ
自作の茶碗の写真を使ってみた。

水沼監督になったマリノスは4-0で勝った。
水沼監督をもう少し見たいので、
なんとか、切り抜けられることを期待。

鹿島の小笠原はイタリアに移籍するようだが、
小笠原とか柳沢とか、日本のなかでも
あまりコミュニケーションのうまくない人が、
人間関係の濃そうな、シチリアでうまくいくとは
あまり思えない。
もうすこし、北の方のチームのほうが
あいそうな気がするのだけど。

小林克也のDJ Corbyは、ABBA特集。
この番組で改めて聞くと、
あまり興味がなかったミュージシャンでも
面白く聞こえてくるのだけど、
さすがにABBAは興味が持てない。

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WebCreators

WebCreatorsの見本誌が届く。
連載、今回の見本誌はこんな感じ
ユルい感じ。

その他に、4ページくらい。
作例が多くて大変だった。

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つづれおり

今日は部分月食とのことだったが、雨。
こんな時期に、台風が来ているらしい。

ロッテがリーグ優勝した。
ニュースでビールかけを見る。
乾杯を待ちきれずフライングしてしまうのが
微笑ましい。
ファンではないが、
喜んでいる人を見るのは気持ちがいい。
開幕の始球式、村田兆治が
140キロの速球を低めに決めているのに驚く。
まだ現役でできそう。

田中優子「きもの草紙」。
茶色と鼠色のバリエーションの多さを
江戸時代に「四十八茶百鼠」といったという。
日本人の繊細さを感じる。

「つづれおり」という言葉が目に止まる。
Caroel KingのTapestryを「つづれおり」と訳した人は
とてもセンスがいい。
原題よりもイメージが広がる。

そういえば、「その森で天使はバスを降りた」という映画があった。
原題は「Spitfire Grill」。
舞台となったお店の名前。
映画のタイトルとしてはあまりにもひどい。

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「デザイナーズブログブック」

「デザイナーズブログブック」の見本誌が届く。
シンプルデザインの部分を書いています。

大人になっても、
8月31日は、夏の終わりという感じがする。
季節が変わる。

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「プロとして恥ずかしくないレイアウト&配色の大原則」

「プロとして恥ずかしくないレイアウト&配色の大原則」の
見本誌が届く。
先日、校正を見たばかりなのに早い。
コラムで、エディトリアルデザインの歴史を書いています。
全4ページなので、ほんのさわりだけですが。

改めてエディトリアルデザインの歴史を見直してみると、
今まで不勉強だったことが実感できた。
と同時に、エディトリアルデザインを見直すということが、
意外に難しいということがわかる。
きちんと書かれた書籍が少ないし、
実物を見ることが、結構難しい。
書籍はある程度残るが、
少し前の雑誌を探そうとしても、
結構難しい。

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ジュンク堂

資料探しに東長崎の古書店と池袋ジュンク堂。
池袋ジュンク堂は偉大だ。
やはりたまには行かなくては。
30年くらい前の雑誌もサラッと見つかる。
その他、色々発見。

グリーンバーグの美術評論の翻訳が出ていた。
昔、美術作家の講演会で、
講演者と客席にいた作家が
グリーンバーグを読んでいるかで
不毛な論争していた。
どちらも、木場の都の美術館にも所蔵されている
一応名の知れた美術家なのだが。

Webのコーナーに寄ると
「Webデザインアイデアブック」を
真剣に見ている人がいて、
ちょっと恥ずかしい。

品揃えは偉いが、レジが自分の前で
フロア長から研修生(男・かなり太め)に
変わってしまい、かなり遅い。
電卓使っているのに、計算に手間取る。

炎天下、クラクラしながら帰る。
無敵屋には行列。
炎天下に並んでラーメン食べるとは
根性がある。

帰りに東長崎の古書店で
初期の「銀花」などを買う。
しかも安い。
なかなか侮れない。

あまり寝ていなかったので、
原稿を書いていて居眠りしてしまう。
画面を見ると「。」が3行くらい。
ここでついリターンキーを押してしまうと、
処理が止まらなくなり、OSごとフリーズ。
プリエンティブ・マルチタスクじゃないのかいOS Xよ。
なんで、こんなことで OSがフリーズするのか
理解不能。
しかも、保存していない書きかけの原稿や、
タブで開いていたまだ読んでいないWebページなどある。

さらに、昨日雷がかなり強かったので、
サーバーの電源を落としたら、
iPodのデータの一部が消えている。
しかも、一部なのでどれが消えたのか、
一つひとつ見ないとわからない。
漏れのないようにきっちり順番に入力していた努力は
なんだったのだろう。
アルバム400枚を越えていたのに。

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「プロとして恥ずかしくないWebレイアウトの大原則」

「プロとして恥ずかしくない
 Webレイアウトの大原則」の見本誌が届く。
相変わらずのタイトルだ。
配色関係のパートを書いている。
インクの匂いが臭い。鼻がむずむずする。
これはこれで、できたてという感じがして良いものだ。

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「Webデザインアイディアブック」

書店に行くと、
「Webデザインアイディアブック」
というムックがあり、
Web Creatorsの自分の連載がまとめて掲載されている。
???
見本誌も来ていない。

少し前に掲載料の話はあり、
まとめて出してもらうのはありがたいことともいえるが、
ちゃんと編集すれば補足できるようなネタもあったし、
それが無理としても、落語のまくら程度に、
まとめの文章を入れたりくらいはできるはずだと思った。
とびらページくらいなら、台割にも影響はない。
しかし、編集者は完全に拒否した。
出来上がりを見ると、連載のページから、
リードとプロフィールを削除した形になっている。
他のページは内容的には、
まずまずの出来になっているとは思うが、
この表紙はひどい。
なんだか、悲しい。

以前、要求はしたし、
出来てしまったものに文句を言っても仕方がないので、
「見本誌を送って欲しい」とだけ連絡する。

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Webサイト制作のワークフローと基礎技術

小茂根図書館まで散歩。

技術評論社から書類が届く。
「Webサイト制作のワークフローと基礎技術」は
6月10日で発行から3年がたつ。
3年で契約が切れると思っていたのだが、
契約書を見ると、何もしないと
自動的に2年ずつ延長されると書かれている。
そこで、契約を明確に解除することにした。
技評はこの本を売る気はほとんどない。
これ以上増刷される可能性はまずないし、
在庫もおそらくそれほどないだろう。
ここで出版権を解除して、
自分でコントロールできる状態にしておいたほうが
よいと思ったのだ。
内容的には、まだ有益な部分が多いと思うので、
別の展開を考えることにする。
著作権の管理も含めて、
著作物の利用の新たな形を試してみたい。

夜、久しぶりにカクテルを作って飲む。

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プロとして恥ずかしくない

ムックの見本誌が届いていた。
「プロとして恥ずかしくない
 Webデザインの大原則」
なかなかすごいタイトル。
DTP版も少し書いていたが、
Webもデザイン関係の部分にすこし関わった。
執筆は全8ページ。
その他、レイアウト部分の構成のアドバイス。
コンパクトにまとまった
役に立つ本になっていると思う。
しかし、「プロとして恥ずかしくない」といわれると
自問自答してしまう。

夕食に、鱈とベーコンのクリームパスタを作る。
クリームソースを作るのは初めてだったが、
初めてにしてはうまくいく。
なかなか満足の味。

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海神

仕事の合間に、
池袋のラーメン屋「海神」にいく。
透明感のあるスープで、
味が濃くなく、さっぱりしていておいしい。
最後に焼きおにぎりをスープに入れて食べる。
これも気に入った。
オープンして間もないので、
まだあまり混んでいないのもよい。

行く途中に館長にあい、
ラーメン屋でカクテル教室の先生の一人にあう。
なんとも偶然。

BK1から本が届く。
技術評論社の「Web Site Expert #01
なぜ編集に「Web Site Desing」のK氏がいないのか。
旬な話題を扱ってはいるが、
独自の切り口というようなものは感じられない。

辞書として
必携 HTML/CSS/JavaScript Webブラウザー互換性辞典
MovableType スタイル&コンテンツデザインガイド

ほかに、
Flash OOP
Desingning with Web Standards

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『アフターダーク』

昼に山嘉で寿司。
村上春樹の『アフターダーク』を読み終える。
この小説でやりたかったことは、
なんとなく伝わる。
しかし、『海辺のカフカ』の後の作品と思うと、
小品といった感じはする。

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ニュースステーション最終回

『ウェブサイト制作のワークフローと基礎技術』の増刷の献本が届く。

ニュースステーション最終回。久米さんの乾杯は、感動した。
ニュースステーションの最も大きな役割は、
「中立な報道なんてものは存在しない」ということを見せたというところだと思う。
それまでの報道は、いかにも中立で、客観的であるかのように振舞っていた。
しかし、人間が伝える限り、そんなことは実際には不可能なのだ。
「偏っていたっていいじゃないか。これが僕の見方だ。」というのは、
態度としてはむしろ誠実だといえる。
しかし、それが普通になり、
ワイドショーのように感情に訴えかけるニュース報道が多くなってしまうと、
それはそれで問題でもあり、
ニュースステーションもその役割は数年まえに既に終っていたのは確かだろう。
少し前に、久米さんが長期休んだ時というのは、今から思えば、やはり止め時だったように思う。

久米宏にジャーナリストを求めていた人からは批判が多いようだが、
久米宏の言うことが正しいとか正しくないというのは、どうでもいいことだ。
久米宏は放送のプロ(テレビではなく、放送。ラジオの頃の久米宏はとっても面白かった)であって
ジャーナリストではない。
内容を求めるのは筋違いで、むしろ手法・メソッドの人だと思う。
一つのメソッドとそのサンプルを提示して、普及させて、
その普及によって、役割が終ったということなのだろう。

最後の晩餐というコーナーがあったが、
人間とは何かといえば、死を見つめて生きる存在なわけで、
高齢化社会がすすむなかにあっては、
高齢になってからどう生きるかということが、
もっとも切実な問題でもある。
そこに、魅力的なサンプルを提示してもらいたいと願っている。

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『ウェブサイト制作のワークフローと基礎技術』

著書『ウェブサイト制作のワークフローと基礎技術』は、
知らないうちに絶版にされていたが、
出版契約解除の事務手続きを行なうという段階になって、
なんとよみがえることになって、
そろそろ増刷が店頭に並んでいるはず。
なんとも、あきれる展開ではあるが、
今度は長く売ってくれるということなので、
信じるしかない。

チャンピオンズリーグは、レアルが逆転勝ち。
やっぱりロナウドは素晴らしい。
しかし、モリエンテスのほうが、かっこいい。
レアル対アーセナルが見たい。

ニュースステーションの絶滅危惧商品のコーナーでちゃぶだい。
うちには、ちゃぶだいが2つもある。

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『DTP&Web画像データ事典』

母親の誕生日、兼お彼岸で実家にいく。
お墓参りは、雨も降り出して寒い。

帰ったら、MdNから『DTP&Web画像データ事典』の見本が届いていた。
予想以上に、執筆に時間がかかってしまった。
共著だが、印税契約らしいので、
ぜひ買って欲しいですね。

ファンタジーサッカーは78ポイント。
先週、忘れていなければ、先週だけで100点は超えていたはず。
つくづく、悔やまれる。

今週のベストヒットUSA。
ティアーズ フォー フィアーズのビデオが、作りこまれていて面白い。
サイケというのは、一つの美意識だ。
曲も名曲。スタイルカウンシルも懐かしい。
Where is Love?はいい曲だ。
ポジティブでいることは大切だ。

イスラエルがハマスの指導者を爆殺。
こんなことばかり繰り返しても、何もよくならないことは明らかなのに。
Where is Love?

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WebSiteDesign

Moog Modular V ペーパークラフト
無駄な感じが素敵だ。
MoogがPCに入ってしまうなんて。

WebSiteDesignの最終号の見本誌が届く。
今号は書いていないのに、送ってもらってありがとう。
特集は「ウェブサイトデザイン」。
編集者の意地が感じられる。
他の雑誌とは視点の違ういい雑誌だったのに、非常に残念。
編集のK氏の今後に期待したい。
彼の言語センスはとても面白い。

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