Conversations with myself

『アフターダーク』

昼に山嘉で寿司。
村上春樹の『アフターダーク』を読み終える。
この小説でやりたかったことは、
なんとなく伝わる。
しかし、『海辺のカフカ』の後の作品と思うと、
小品といった感じはする。



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1件のコメント»

  1. 元女子プロレスラーのラブホのマネージャーのカオルが一番いいなと思った。
    ある意味、安心キャラかな。
    これが一冊目で続編があると言われても
    そうか、と思ってしまうような
    余韻の大きいお話でした。
    まあまあでございました。

    コメント by きんぎょ — 2004 年 11 月 4 日 @ 10:59 PM

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